ピンククラウン


トヨタ自動車は25日、旗艦車種の高級セダン「クラウン」(排気量2・5〜3・5リットル、5人乗り)を約5年ぶりに全面改良して発売した。14代目となる新型車は、デザインを大胆に変更したのが特徴で、購入層の大幅な若返りを狙う。縮小している国産高級セダン市場の活性化につながるかどうかが注目される。大胆なデザイン新型クラウンは、車体前面のフロントグリルを、「王冠(クラウン)」をモチーフにした迫力あるデザインに変えた。豊田章男社長は東京都内で開いた新車発表会で「新型車が出れば、買い替える時代は終わった。クラウンも生まれ変わらないといけない。保守的なイメージを覆す革新的なデザインだ」とアピールした。新開発した排気量2・5リットルの新型ハイブリッドシステムは走りの良さと低燃費を両立させた。車体の色に新たにピンク色も採用し、約1年後をめどに限定発売する。価格は353万〜575万円税込み』(2012年12月26日07時54分 読売新聞)





購入層の若返り狙うらしいが、狙いすぎではないのか?
どうせなら「キティちゃん」とコラボしてもらいたかった(笑)
てゆーか、そもそも若者の車離れって言うのが…
景気が悪いのに其処まで車にお金を掛けることが出来ないって事が分かってないね。
今の時代、其処まで執着してない、動けばいい的な…


乙です。。